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輪郭線のない部分と円を描くことの難しさ「ミニフィグ キャプテン・カーター」
カテゴリ: イラスト

タッチペンを握ると、時間を忘れて没頭してしまう。下手すると2〜3時間なんてあっという間。気をつけないと。
次もマンダロリアン、と思ったが同じものを描くと途中で飽きてしまいそうな気がしたので、別キャラに。
今回は「ミニフィグ キャプテン・カーター」
輪郭線のない部分と円の難しさ
まずシールドの円に苦労した。相変わらず画面ツルツル問題によって、ストロークがバシッと決まらない。
短いストロークでなんとかしようとするので、継ぎ目に違和感が出るし、カーブの角度が合わない。
消しゴムツールと、極小のペンで、消したり継ぎ足したりを繰り返し、なんとか補正したが、やはり満足のいく綺麗な円にはならない。
そして髪型の輪郭線のない部分のグラデーションにも苦しんだ。途中でだんだん分からなくってしまった。
やはり背景は良い

やはり背景を入れると良いw
いつか自分で背景も描けるようになれたらいいなとは思う。
集中線を入れて漫画的に

さらに集中線を入れて遊んでみた。
漫画的な雰囲気になって、これも楽しい。アプリに漫画のコマ割り機能もあるので、簡単な漫画を作ってみるのも面白いかも知れない。
描けば描くほど、いろいろなアイデアが浮かんでくる。
サムリ
ロコネット代表 フリーランスとして活動して20年、地域情報ブログに携わって10年 趣味はゲームとアウトドア、映画鑑賞、愛犬家、二児の父
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