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誤作動は軽減したがツルツル問題に引き続き苦しむ「ミニフィグ マンダロリアン」
カテゴリ: イラスト

もっとスローペースに空き時間にちょっとづつと考えていたが、とにかく楽しくてほぼ毎日絵を描いている。
今回は「ミニフィグ マンダロリアン」
新しいタッチペンのおかげで誤作動は軽減
新しく購入したタッチペンのパームリジェクション機能で、手が触れる事による誤作動はかなり軽減した。
関連リンク:お絵描き用に「Metapen タッチペン」を購入、パームリジェクション機能で誤反応がかなり軽減した
しかし100%というわけではない。後は手袋だろうか。
背景も入れてみた

スパイダーマンに背景を入れるアイデアの前には、描き始めていたので、背景ありきのポーズではなかったが、ほぼ正面からで全身を描いていたので、後付けでもなんとか背景を入れる事ができた。
もうすこし周りの景色の影などを乗せると、そこにいるようなリアリティが出るんだろうけど、今はまだその技術がない。
一度フォトショップに持っていって、やるべきか。
ツルツル問題に引き続き苦しむ
タブレットの表面のツルツル問題には引き続き苦しんではいる。
ストロークを短くしたり、消しゴムとペンで補正する事でなんとかなってはいるが、それらが作業時間を増加させているので、今後コンスタントに描いていくためにも、ツルツル問題はなんとかしたい所。
長男のアドバイスによるとペン先をザラザラにするよりは、タブレットの表面をザラザラにした方が、彼は良かったとの事。
ただイラストを描く以外の用途で、ザラザラした表面は非常に使いにくいとの事で、着脱式があるならそっちがいいとも言っていた。(長男がタブレットで描いていた頃にはまだ着脱式はなかった模様)
サムリ
ロコネット代表 フリーランスとして活動して20年、地域情報ブログに携わって10年 趣味はゲームとアウトドア、映画鑑賞、愛犬家、二児の父



